3人展「交叉点」

「書展 交叉点」のこと

交叉点の会場、ギャラリーTEN

「書展 交叉点」は、慶応義塾大学書道会のOB三人による展覧会です(平成14年卒・米川丈士、平成15年卒・加藤康久、平成16年卒・望月俊邦〈擁山〉)。 

 

 2011年から毎年開催してまいりました。書を楽しみ、その姿を見て楽しんでもらいたい、一般の人にも書に親しんで欲しい、人の行き交う交叉点のような場になったらいい…そんな思いでスタートし、2021年で11周年を迎えました。 

 

 学生時代の友人のほか、慶應義塾大学書道会の先輩・後輩、同門で書を学ぶ方々、3人それぞれの友人、たまたま通りかかった方など、多くのご来場をいただいています。 

 

2021年・第11回

2021年の第11回「書展 交叉点」は、コロナ禍により当初予定の2月から延期して12月に開催いたしました。

会場をさいたま市に移し、新たなスタートを切りました。

 

■会期:令和3年12月17日(金)~19日(日)

※開場時間:17日14〜19時、18日10〜19時、19日10〜17時

 

■会場:日本茶喫茶・ギャラリー 楽風(らふ)

さいたま市浦和区岸町4-25-12 (JR浦和駅西口より徒歩10分)

 

会場の様子・作品はこちら

2020年・第10回

2020年・第10回、交叉点、会場風景

2019年・第9回

2019年・第9回、交叉点、会場風景

2018年・第8回

2018年・第8回、交叉点、会場風景

2017年・第7回

2017年・第7回、交叉点、会場風景

2016年・第6回

2016年・第6回、交叉点、会場風景

2015年・第5回

2015年・第5回、交叉点、会場風景

2014年・第4回

2014年・第4回、交叉点、会場風景

2013年・第3回

2013年・第3回、交叉点、会場風景

2012年・第2回

2012年・第2回、交叉点、会場風景

2011年・第1回

2011年・第1回、交叉点、会場風景